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日本語スピーチコンテスト |
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日本語スピーチコンテスト 2006 |
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2006年3月19日、ビエンチャンにある国立文化ホールにて日本語スピーチコンテスト2006が
開催されました。
日本語コースからも6人がコンテストに挑戦、中級コースではアルン タマヴォンサさんが
見事に第1位を獲得しました。
このコンテストは2003年から開催されており、ラオス教育省、在ラオス日本大使館、
JICAラオス事務所、
および日本語教育関係機関(民間日本語学校3校、ラオス国立大学日本語学科、
元日本留学生会、ラオス日本センター)の代表から構成された実行委員会
の共催によって実施されており、
日本語の能力向上に一役買っています。
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中級(日本語コースの受講者のみ)
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| 参加者名 |
題目 |
PDF (日本語/ラオス語訳) |
| サヌパーブ ポムケオナ, 第2位 |
"おばあちゃんの冒険(ぼうけん)" |
(162KB) |
| タウイスック ホムソムバッド, 第3位 |
"自分自身(じぶんじしん) と 勝負(しょうぶ)すること" |
(122KB) |
| センサグアン チャンタヴォン |
"2020年、ロボットの時代" |
(152KB) |
| チャンラコーン ポンマリー |
"田舎(いなか)の子供(こども)の夢(ゆめ)はかわる" |
(105KB) |
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初級(日本語コースの受講者のみ)
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| 参加者名 |
題目 |
PDF (日本語/ラオス語訳) |
| センダヴォーン ウィンウィライ, 第3位 |
"私(わたし)の将来(しょうらい)" |
(145KB) |
| ポングーン スリヤー |
"ふるさとの発展(はってん)のために" |
(116KB) |
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*1 Reports are written in both Japanese and Lao language, not in ENGLISH.
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