| 日付 |
プログラム・活動内容 |
| 2004年12月7日 |
講義:「ラオス南部地域の特産品開発の現状」
京都大学東南アジア研究所研究員 虫明悦生氏
(ラオス語による講義) |
| 2005年2月18日 |
講義:「モン族の民話と口承文化」
東京外国語大学非常勤講師 安井清子氏
(ラオス語による講義) |
| 2005年2月19日 |
講義:「モン族の民話と口承文化」
東京外国語大学非常勤講師 安井清子氏
(日本語による講義) |
| 2005年3月19日 |
講義:「集まって住む空間と暮らし」
芝浦工業大学教授 畑聡一氏
(3月20日から25日まで同行した写真家栗原宏光氏による写真展
「ラオス南部のカデウ族の住居と暮らし」を開催) |
| 2005年5月18日 |
講義:「ランサン王国の成立・繁栄・分裂」
京都大学大学院アジア・アフリカ地域研究科 増原善之氏
(ラオス語による講義) |
| 2005年6月25日 |
講義:「ランサン王国の成立・繁栄・分裂」
京都大学大学院アジア・アフリカ地域研究科 増原善之氏
(日本語による講義) |
| 2005年7月30日 |
講義:「ラオスにおける社会経済開発計画の策定過程について」
ラオス国立大学経済経営学部客員研究員 山田紀彦氏 |
| 2005年12月14日 |
講義:「在地の知識-農村における"助け合い"」
京都大学大学院アジア・アフリカ地域研究科 吉田香世子氏
(ラオス語による講義) |
| 2005年12月17日 |
講義:「祝福と鎮魂、そして再生-ラオス・ルー族農村における"ブン・パウェート"」
京都大学大学院アジア・アフリカ地域研究科 吉田香世子氏
(日本語による講義) |
| 2006年3月15日 |
講義:「ムアングシンにおける土地利用変化及び地域の人々の生業変化」
ラオス国立大学在籍、IDR研究助成コーディネーター 藤田 弥生氏
(ラオス語による講義) |
| 2006年3月18日 |
講義:「ムアングシンにおける土地利用変化及び地域の人々の生業変化」
ラオス国立大学在籍、IDR研究助成コーディネーター 藤田 弥生氏
(日本語による講義) |
| 2006年6月14日 |
講義:「ラオス北部焼畑休閑地における植生変化」京都大学大学院農学研究科、広田 勲氏
(ラオス語による講義) |
| 2006年6月17日 |
講義:「ラオス北部焼畑休閑地における植生変化」、京都大学大学院農学研究科、広田 勲氏
(日本語による講義) |
| 2006年11月29日 |
講義:「アジア地域に広がるボートレース」、早稲田大学スポーツ科学学術院教授、寒川 恒夫氏
(日本語による講義:ラオス人対象1回、日本人対象1回) |
| 2006年12月13日 |
講義:「生きているラオス語」、東京外国語大学外国語学部ラオス語専攻助教授、鈴木 玲子氏
(ラオス語による講義) |
| 2006年12月14日 |
講義:「生きているラオス語」、東京外国語大学外国語学部ラオス語専攻助教授、鈴木 玲子氏
(日本語による講義) |
| 2006年12月22日 |
講義:「サッカーの強化に必要な施策ー日本の事例ー」、スポーツジャーナリスト、後藤 健生氏
(日本語による講義:ラオス人対象) |
| 2007年10月24日 |
講義:「ナムグムダム及びラオス経済における影響」、前日本工営研究所長、小泉肇氏(日本語による講義) |
| 2007年12月12日 |
講義:「現代社会におけるローカルノレッジ研究の意義と国民国家に対する役割」、
名古屋市立大学人文社会学部研究員、東京農業大学非常勤講師、園江 満氏(ラオス語による講義) |
| 2007年12月22日 |
講義:「タイ文化圏の中のラオス:農具に関する調査から」
名古屋市立大学人文社会学部研究員、東京農業大学非常勤講師、園江 満氏(日本語による講義) |
| 2008年3月5日 |
講義:「映像を通してみるラオスの環境問題」、メコンウォッチ、京都大学大学院アジア・アフリカ地域研究科所属(ラオス語による講義) |
| 2008年4月2日 |
シンポジウム「内陸国ラオスの現状と課題」、ラオス開発援助研究会主催、JICAラオス事務所、ラオス日本人材開発センター後援 |